SMUKについて|天然石・シルバー・ゴールドのジュエリー
SMUKのはじまり、そしてこれから。
名前の意味と、これまでの歩み
SMUKのはじまりは2014年。天然石を使った手編みのマクラメ(MACRAME)アクセサリーを制作したことが、すべてのきっかけでした。やがて、より長く愛用できるかたちを求めて、シルバーやゴールドなど、自然から生まれた素材を使ったジュエリーへと舞台を広げていきました。
そして2023年7月、SMUKは東京で正式に法人を設立。デンマーク語で「美しい」を意味するその名のとおり、身につける人の美しさだけでなく、地球全体の美しさを守ることを、ブランドの出発点にしています。
二人の創設者
SMUKは、国も背景も異なる二人が、それぞれの視点と経験を持ち寄って育てているブランドです。
RIOU
From Taiwan台湾に生まれ、若くしてオーストラリアへ渡り、アートとインダストリアルデザインを学ぶ。現在は東京を拠点に、SMUKの運営と商品企画・デザインを担当しています。
KHOON
From Singaporeシンガポール出身。ロンドン大学を卒業後、さまざまな国でブランド運営とマネジメントに携わる。現在はSMUKの海外展開を担当しています。
自然、美しさ、価値

SMUKが大切にしているのは、「自然」「美しさ」「価値」——この三つを、できるかぎりていねいにかたちにすることです。素材選びから、デザイン、パッケージ、お客様の手元に届くその瞬間、そして長く使ったときの心地まで。すべての段階を「実際の暮らしの視点」で見つめなおしています。
ジュエリーそのものの美しさはもちろん、ごみを増やさない工夫や、日々の使いやすさも大切に。これは、SMUKがブランドを始めたときから変わらずに歩んでいる方向です。
今を感じ、大切にし、
美しさを守り続ける。
地球と、いのちへの責任

SMUKは環境保護に強い責任を持ち、とくに海洋生物や自然環境の保護に力を入れています。
- 持続可能な素材 使用する素材はすべて再利用可能で、持続可能な方法で調達・製造しています。
- 環境に配慮したパッケージ 製品・梱包・配送に使う材料も再利用可能で、環境への負担を最小限に。
- 地球への負担を最小限に 生産・流通のすべての過程で、環境への影響を意識した選択をしています。
さらに、野生動物の保護や生態系の保全、そして人々の暮らしを静かに支える介助犬・盲導犬の活動にも、少しずつ力を添えていきたいと考えています。ブランドの運営が安定したのち、より積極的に貢献していくことを目指しています。
ジュエリーを選ぶことが、
地球を守ることに繋がる。
お買い求めいただける場所
SMUKは、公式オンラインストアを中心に、Amazonでもお求めいただけます。そのほか、百貨店でのポップアップや、Makuakeでの新作先行発表など、さまざまな場所でお会いできる機会を大切にしています。